1. 取扱説明書
  2. AQUOS Xx SoftBank 304SH
  3. 端末設定
  4. その他の設定

その他の設定

その他の設定

その他の機能のはたらきを設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
位置情報 位置情報の利用を設定できます。
Bluetooth Bluetooth®接続の利用を設定できます。
ネットワーク設定 機内モードやモバイルネットワークに関する機能を設定できます。
ロックとセキュリティ 画面のロックや暗証番号など、セキュリティに関する機能を設定できます。
シークレット設定 電話帳のシークレット機能について設定します。
詳しくは、「電話帳のデータを見られないようにする」を参照してください。
電話帳アクセスモニター アプリケーションが電話帳にアクセスすることを許可するかどうかを設定します。
言語と文字入力 表示言語や文字入力に関する機能を設定できます。
日付と時刻 日付や時刻に関する機能を設定できます。
ユーザー補助 ユーザー補助に関する機能を設定できます。
印刷 クラウドプリントなどについて設定できます。
初期設定 初回起動時に実行される初期設定を、手動で実行できます。
バックアップとリセット アプリケーションのデータ、Wi-Fiパスワードなど端末設定をGoogleサーバーにバックアップしたり、本体メモリのすべてのデータを消去したりできます。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 各項目を設定

設定が完了します。

位置情報の設定

位置情報の利用を設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
モード 現在地の位置情報取得に無線ネットワークやGPS機能を使用するかどうかを設定します。位置情報を取得すると、アプリケーションで利用されます。
最近の位置情報リクエスト 最近の位置情報を利用したアプリケーションを表示します。
位置情報サービス 位置情報を利用するアプリケーションについて設定します。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 位置情報

位置情報画面が表示されます。

4

  • アクションバーの304sh_icon_0602
  • 同意する同意しない

5

  • 同意する同意しない

設定が完了します。

  • 位置情報の利用を無効にするときは、304sh_icon_0601をタップします(304sh_icon_0602表示)。

+位置情報を取得する精度を変更する

  • 位置情報画面でモード
  • 位置情報のモードをタップ
  • 確認画面が表示されたときは、画面に従って操作してください。

Bluetooth®の設定

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • Bluetooth

Bluetooth®画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

ネットワーク設定

機内モードやモバイルネットワークに関する機能を設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
機内モード 電源を入れたまま、電波を発する機能をすべて無効に設定します。
デフォルトのSMSアプリ SMSの送受信に利用するアプリケーションを設定します。
NFC/おサイフケータイ 設定 NFCやおサイフケータイ®の動作を設定します。
詳しくは、「NFC/おサイフケータイ®を利用する」を参照してください。
ワイヤレス出力(Miracast) ワイヤレス出力を設定します。
詳しくは、「ワイヤレス出力を利用する」を参照してください。
ホームネットワーク設定 ホームネットワークを利用して、ほかの機器と画像などを共有します。
VPN設定 VPNを設定します。
モバイルネットワーク ネットワークモードなどを設定します。
通信事業者について詳しくは、「海外でご利用になる前に」を参照してください。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • ネットワーク設定

ネットワーク設定画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

+ネットワーク設定利用時の操作

電源を入れたまま電波を使ったやりとりを停止するかどうかを設定する

  • ネットワーク設定画面で機内モード
  • 機内モードをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

SMSの送受信に利用するアプリケーションを設定する

  • ネットワーク設定画面でデフォルトのSMSアプリ
  • アプリケーションをタップ
 

本体メモリやSDカードに保存されている静止画や音楽を、DLNA対応のテレビなどで視聴できるようにするかどうかを設定する

  • ネットワーク設定画面でホームネットワーク設定
  • サーバー
  • あらかじめ、公開ネットワークを設定しておいてください。
  • サーバーをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • DLNA対応のテレビから本機に接続する操作方法は、テレビの取扱説明書を参照してください。
 

DLNAを利用するネットワーク(Wi-Fiアクセスポイント)を設定する

  • ネットワーク設定画面でホームネットワーク設定
  • 公開ネットワーク
  • 接続するアクセスポイントをタップ
  • サーバーが無効のときに設定できます。
  • 確認画面が表示されたときは、画面に従って操作してください。
 

DLNA対応のテレビなどで表示する本機の名称を設定する

  • ネットワーク設定画面でホームネットワーク設定
  • サーバー名
  • サーバー名入力欄をタップ
  • 名前を入力
  • OK
  • サーバーが無効のときに設定できます。
 

VPNを追加する

  • ネットワーク設定画面でVPN設定
  • アクションバーの304sh_icon_0613
  • 内容を設定
  • 保存
  • あらかじめ、画面ロック解除用のパターン/ロックNo./パスワードを設定しておいてください。
  • 追加したVPNをタップすると、接続/切断できます。また、追加したVPNをロングタッチすると、VPNを編集/削除できます。
 

モバイルネットワーク経由のデータ通信を有効にするかどうかを設定する

  • ネットワーク設定画面でモバイルネットワーク
  • データ通信
  • データ通信をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

ローミング時のデータ通信を有効にするかどうかを設定する

  • ネットワーク設定画面でモバイルネットワーク
  • データローミング
  • データローミングをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • 確認画面が表示されたときは、画面に従って操作してください。
 

4G LTE/4G回線を利用するかどうかを設定する

  • ネットワーク設定画面でモバイルネットワーク
  • 4Gを利用する
  • 4Gを利用するをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

アクセスポイントを追加する

  • ネットワーク設定画面でモバイルネットワーク
  • アクセスポイント名
  • 304sh_icon_3762
  • 設定項目をタップ
  • 設定項目を入力
  • MENU
  • 保存
 

追加したアクセスポイントを削除し、お買い上げ時の状態に戻す

  • ネットワーク設定画面でモバイルネットワーク
  • アクセスポイント名
  • MENU
  • 初期設定にリセット

ロックとセキュリティの設定

画面のロックや暗証番号など、セキュリティに関する機能を設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
操作用暗証番号設定 各機能を利用するときの操作用暗証番号を設定します。
詳しくは、「操作用暗証番号を設定する」を参照してください。
画面のロック 画面ロック解除方法を設定します。
NFCでの画面ロック解除設定 ICカード(NFC)で画面ロックを解除するように設定します。
ウィジェットの有効化 ウェルカムシート(ロック画面)でウィジェットを有効にするかどうかを設定します。
所有者情報 ウェルカムシート(ロック画面)に所有者情報を表示するように設定します。
USIMカードロック設定 電源を入れたとき、PINコードを入力しないと本機を操作できないようにするかどうかを設定します。
詳しくは、「PINコードについて」を参照してください。
端末の暗号化 本機を暗号化します。
パスワードを表示 パスワード入力時に、文字を隠さずに表示するかどうかを設定します。
デバイス管理機能 デバイス管理機能を有効にするかどうかを設定します。
提供元不明のアプリ Google Play以外から入手したアプリケーションのインストールを許可するかどうかを設定します。
アプリを確認する 有害なアプリケーションのインストール時に、警告を表示したりインストールを禁止したりするかどうかを設定します。
ストレージのタイプ ストレージのタイプを確認します。
安全な認証情報の使用 安全な証明書とほかの認証情報へのアクセスをアプリケーションに許可するかどうかを設定します。
証明書をインストール 暗号化された認証情報をインストールします。
認証ストレージの消去 すべての認証情報を削除して認証情報ストレージのパスワードもリセットします。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • ロックとセキュリティ

ロックとセキュリティ画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

+ロックとセキュリティ利用時の操作

画面をロックしないように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • なし
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
 

画面をドラッグして画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • スライド
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
 

顔認証で画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • 顔認証(フェイスアンロック)
  • 画面内の注意事項を確認
  • セットアップ
  • 続行
  • 画面のガイドに顔を合わせる
  • 「顔写真を取り込みました。」の表示を確認
  • 次へ
  • 顔認証できないときの予備の解除方法をタップ
  • パターン/ロックNo.を設定
  • OK
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
 

パターンを指でなぞって画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • パターン
  • 新しいパターンを入力
  • 次へ
  • 新しいパターンを再度入力
  • 確認
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
  • 画面ロックを解除するときに、Googleアカウントが設定されている場合、5回連続して間違えるとパターンを忘れた場合が表示されます。パターンを忘れた場合をタップしGoogleアカウントでログインすると、画面ロックを解除できます。
 

ロックNo.で画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • ロックNo.
  • 新しいロックNo.を入力
  • 次へ
  • 新しいロックNo.を再度入力
  • OK
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
 

パスワードで画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面で画面のロック
  • パスワード
  • 新しいパスワードを入力
  • 次へ
  • 新しいパスワードを再度入力
  • OK
  • 変更前のロック解除方法がなしまたはスライド以外のときは、画面のロックをタップしたあとロックを解除する操作が必要です。
 

ICカード(NFC)で画面ロックを解除するように設定する

  • ロックとセキュリティ画面でNFCでの画面ロック解除設定
  • 操作用暗証番号を入力
  • OK
  • NFCでの画面ロック解除304sh_icon_0603表示)
  • 画面ロック解除用カード登録
  • 画面に従って操作
  • 画面のロックなし以外のとき設定できます。
  • Reader/Writer, P2Pが有効のとき設定できます。
  • 登録済カードの登録解除→はいと操作すると、画面ロック解除用カードの登録を解除できます。
 

ウェルカムシート(ロック画面)でウィジェットを有効にするかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面でウィジェットの有効化
  • ウィジェットの有効化をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

ウェルカムシート(ロック画面)に所有者情報を表示するかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面で所有者情報
  • ロック画面に所有者情報を表示
  • ロック画面に所有者情報を表示をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • ロック画面に所有者情報を表示を有効にしたときは、表示する所有者情報を入力します。
  • 所有者情報を表示するときは、ウェルカムシート(ロック画面)で304sh_icon_1402をタップします(304sh_icon_1403で非表示)。
 

端末を暗号化する

  • ロックとセキュリティ画面で端末の暗号化
  • 携帯端末を暗号化
  • ロックNo./パスワードを入力
  • 次へ
  • 携帯端末を暗号化
  • あらかじめ、画面ロック解除用のロックNo./パスワードを設定しておいてください。
 

パスワード入力時に、文字を隠さずに表示するかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面でパスワードを表示
  • パスワードを表示をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

デバイス管理機能を有効にするかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面でデバイス管理機能
  • 管理機能をタップ
  • 画面に従って操作
 

Google Play以外から入手したアプリケーションのインストールを許可するかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面で提供元不明のアプリ
  • 提供元不明のアプリをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • 確認画面が表示されたときは、画面に従って操作してください。
 

有害なアプリケーションのインストール時に、警告を表示したりインストールを禁止したりするかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面でアプリを確認する
  • アプリを確認するをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

安全な証明書とほかの認証情報へのアクセスをアプリケーションに許可するかどうかを設定する

  • ロックとセキュリティ画面で安全な認証情報の使用
  • システムユーザー
  • 証明書をタップ
  • 証明書の確認画面をフリックして下部を表示
  • 無効にする有効にする
  • OK
 

暗号化された認証情報をインストールする

  • ロックとセキュリティ画面で証明書をインストール
  • 画面に従って操作
  • あらかじめ、画面ロック解除用のパターン/ロックNo./パスワードを設定しておいてください。
  • Wi-Fiネットワークを設定する際に、認証情報が必要な場合があります。入手方法は配布先によって異なります。
 

すべての認証情報を削除して認証情報ストレージのパスワードもリセットする

  • ロックとセキュリティ画面で認証ストレージの消去
  • OK
  • 認証ストレージの消去を行うと、すべてのVPN設定も削除されます。

!ロックとセキュリティ利用時のご注意

画面ロックについてのご注意

画面ロック解除に設定したパターン/ロックNo./パスワードはメモに控えるなどして、お忘れにならないようご注意ください。お忘れになった場合は、最寄りのソフトバンクショップにて所定の手続きが必要となります。その際、お客様が登録/設定した内容が消失しますのでご了承ください。

 

端末の暗号化についてのご注意

端末内のデータを暗号化します。

  • 端末の暗号化を行うと電源を入れるたびにストレージ復号化のパスワード入力画面が表示されます。画面のロックで設定したロックNo./パスワードを入力してください。
  • 端末の暗号化を解除するには、オールリセットを行う必要があります。
  • 電池を十分に充電した状態で、充電しながら操作してください。
  • 端末の暗号化が中断された場合、端末内のデータがすべて削除されますので、ご注意ください。
  • ストレージ復号化のパスワード入力画面では緊急通報できません。
  • ストレージ復号化の際、ロックNo./パスワードの入力を10回および20回連続して間違えると、30秒間入力ができません。30回連続して間違えると、端末が初期化されますので、ご注意ください。

電話帳アクセスモニターの設定

アプリケーションが電話帳にアクセスすることを許可するかどうかを設定します。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 電話帳アクセスモニター

電話帳アクセスモニター画面が表示されます。

4

  • アプリケーションをタップ
  • アクセスを許可するアクセスを禁止する
  • OK

設定が完了します。

  • ステータスバーに通知するにチェックを入れると、アプリケーションが電話帳へアクセスしたとき、ステータスバーに通知が表示されるようになります。

言語と文字入力の設定

表示言語や文字入力に関する機能を設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
現在選択中のキーボード 利用する入力方法を設定します。
Googleキーボード Googleキーボードの動作を設定します。
iWnn IME - SH edition iWnn IME - SH editionの動作を設定します。
Google音声入力 音声入力を利用するかどうかを設定します。
言語(Language)を選択 画面に表示される言語を設定します。
音声入力の設定 音声入力の詳細設定をします。
テキスト読み上げの出力 音声読み上げ時の詳細設定をします。
スペルチェッカー 入力時にスペルチェックをするかどうかを設定します。
ユーザー辞書 ユーザー辞書に単語を登録します。
ポインタの速度 マウス/トラックパッド利用時のポインタの速度を設定します。
送信時文字コード設定 データ送信時の文字コードを設定します。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 言語と文字入力

言語と文字入力画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

+言語と文字入力利用時の操作

利用する入力方法を設定する

  • 言語と文字入力画面で現在選択中のキーボード
  • 入力方法をタップ
  • 入力方法をセットアップをタップすると、入力方法の動作が設定できます。
 

Googleキーボードの動作を設定する

  • 言語と文字入力画面で、「Googleキーボード」の304sh_icon_3724
  • 設定項目をタップ
  • 画面に従って操作
  • 設定項目をタップすると、設定が終了するものもあります。
 

iWnn IME - SH editionを設定する

  • 言語と文字入力画面で、「iWnn IME - SH edition」の304sh_icon_3724
 

音声入力を利用するかどうかを設定する

  • 言語と文字入力画面でGoogle音声入力
  • Google音声入力をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • 304sh_icon_3724をタップすると、音声入力の動作が設定できます。
 

画面に表示される言語を設定する

  • 言語と文字入力画面で言語(Language)を選択
  • 言語をタップ
 

音声入力利用時の言語を設定する

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • 言語
  • 言語をタップ
 

音声入力利用時の音声出力を設定する

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • 音声出力
  • 項目をタップ
  • ハンズフリー時のみを選択すると、ヘッドセットを接続しているときのみ音声が出力されます。
 

不適切な語句をブロックするかどうかを設定する

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • 不適切な語句をブロック
  • 不適切な語句をブロックをタップするたびに、有効(304sh_icon_0605)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

オフライン音声認識データをダウンロードする

オフライン音声認識データをあらかじめダウンロードしておくとインターネットを利用できない場合でも音声入力を利用できます。

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • オフラインの音声認識
  • すべて
  • 音声をタップ
  • ダウンロード
 

音声認識の精度を向上するかどうかを設定する

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • 音声認識のカスタマイズ
  • 音声認識のカスタマイズをタップするたびに、有効(304sh_icon_0605)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

Bluetooth®ヘッドセットで音声を録音するかどうかを設定する

  • 言語と文字入力画面で音声入力の設定
  • Bluetoothヘッドセット
  • Bluetoothヘッドセットをタップするたびに、有効(304sh_icon_0605)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

音声読み上げ用の音声合成エンジンを設定する

  • 言語と文字入力画面でテキスト読み上げの出力
  • エンジンをタップ
  • 304sh_icon_3724をタップすると、音声合成エンジンの動作が設定できます。
 

音声読み上げ時の速度を設定する

  • 言語と文字入力画面でテキスト読み上げの出力
  • 音声の速度
  • 速度をタップ
 

サンプルを再生する

  • 言語と文字入力画面でテキスト読み上げの出力
  • サンプルを再生
 

入力時にスペルチェックをするかどうかを設定する

  • 言語と文字入力画面でスペルチェッカー
  • スペルチェッカーをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • 304sh_icon_3724をタップすると、スペルチェッカーの動作が設定できます。
 

ユーザー辞書に単語を登録する

  • 言語と文字入力画面でユーザー辞書
  • 言語をタップ
  • 304sh_icon_0613
  • 単語入力欄をタップ
  • 単語を入力
  • 次へ
  • ショートカットを入力
  • 完了
  • back
  • 単語を削除するときは、削除する単語をタップ→アクションバーの304sh_icon_0622と操作します。
 

マウス/トラックパッド利用時のポインタの速度を設定する

  • 言語と文字入力画面でポインタの速度
  • バーをドラッグして速度を調整
  • OK
  • バーが長いほど、速度が速くなります。
 

データ送信時の文字コードを設定する

  • 言語と文字入力画面で送信時文字コード設定
  • UnicodeShift JIS

日付と時刻の設定

日付や時刻に関する機能を設定できます。設定できる項目は次のとおりです。

項目 説明
日付と時刻の自動設定 日付と時刻を自動的に設定します。
タイムゾーンの自動設定 ネットワークから提供されたタイムゾーンを利用するかどうかを設定します。
日付設定 日付を手動で設定します。
時刻設定 時刻を手動で設定します。
タイムゾーンの選択 タイムゾーンを手動で設定します。
24時間表示 時刻表示を24時間制にするかどうかを設定します。
日付形式の選択 日付の表示形式を設定します。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 日付と時刻

日付と時刻画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

+日付と時刻利用時の操作

日付と時刻を自動的に設定する

  • 日付と時刻画面で日付と時刻の自動設定
  • 日付と時刻の自動設定をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

ネットワークから提供されたタイムゾーンを利用するかどうかを設定する

  • 日付と時刻画面でタイムゾーンの自動設定
  • タイムゾーンの自動設定をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

日付を手動で設定する

  • 日付と時刻画面で日付設定
  • 日付を選択
  • OK
  • 日付と時刻の自動設定が無効のときに設定できます。
 

時刻を手動で設定する

  • 日付と時刻画面で時刻設定
  • 時刻を選択
  • OK
  • 日付と時刻の自動設定が無効のときに設定できます。
 

タイムゾーンを手動で設定する

  • 日付と時刻画面でタイムゾーンの選択
  • 国/地域/都市名などをタップ
  • タイムゾーンの自動設定が無効のときに設定できます。
 

時刻表示を24時間制にするかどうかを設定する

  • 日付と時刻画面で24時間表示
  • 24時間表示をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

日付の表示形式を設定する

  • 日付と時刻画面で日付形式の選択
  • 日付形式をタップ

ユーザー補助の設定

ユーザー補助に関する機能を設定できます。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • ユーザー補助

ユーザー補助画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

印刷の設定

クラウドプリントなどについて設定できます。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 印刷

印刷画面が表示されます。

  • 以降は、画面に従って操作してください。

初期設定

初回起動時に実行される初期設定を、手動で実行できます。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • 初期設定

初期設定画面が表示されます。

4

  • 進む
  • 各項目を順に設定

設定が完了します。

バックアップとリセット

アプリケーションのデータ、Wi-Fiパスワードなど端末設定をGoogleサーバーにバックアップしたり、本体メモリのすべてのデータを消去したりできます。

  • オールリセットすると、本体メモリのデータがすべて消去されます(撮影した写真データや、お買い上げ時にインストールされている一部のアプリケーションも含みます)。事前に必要なデータはバックアップをとることをおすすめします。
  • 消去された内容は元に戻せません。十分に確認したうえで操作してください。

1

  • アプリシートで304sh_icon_0013(設定)

2

  • その他の設定

その他の設定画面が表示されます。

3

  • バックアップとリセット

バックアップとリセット画面が表示されます。

4

  • 各項目を設定

設定が完了します。

+バックアップとリセット利用時の操作

データをバックアップする

  • バックアップとリセット画面でデータのバックアップ
  • データのバックアップをタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
 

バックアップアカウントを設定する

  • バックアップとリセット画面でバックアップアカウント
  • アカウントを選択
  • データのバックアップが有効のときに設定できます。
 

自動復元するかどうかを設定する

  • バックアップとリセット画面で自動復元
  • 自動復元をタップするたびに、有効(304sh_icon_0603)/無効(304sh_icon_0604)が切り替わります。
  • データのバックアップが有効のときに設定できます。
 

オールリセットを利用する

  • バックアップとリセット画面でオールリセット
  • 操作用暗証番号を入力
  • OK
  • 画面内の注意事項を確認
  • 携帯端末をリセット
  • すべて消去
  • 取り付けているSDカード内のデータも消去するときは、microSD内データも消去するをタップします(304sh_icon_0603表示)。